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マイナビ2009

最終更新日:2008/7/14  マイナビコード:83446    [正社員]

(株)レミントン

本社所在地:  神奈川県
資本金:  1,000万円
従業員:  32名
売上高:  26億1,000万円(2007年11月度)

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会社概要 採用データ ここに注目
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レミントンの疑問を解決!『レミントン探検隊!』
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★探検隊:小林さん、小傅さん ★先輩社員:宇佐美さん、渡辺さん
今回の「ここに注目」では、レミントンに入社したばかりの新入社員2名が、先輩社員にレミントンに関するさまざまな質問をしていきます!
■レミントン探検隊 小林 あゆみ/2008年入社
■レミントン探検隊 小傅 萠/2008年入社
■先輩社員 販売企画担当 宇佐美 歩/2004年入社
■先輩社員 コールセンター リーダー 渡辺 裕子/2004年入社
PHOTO <「レミントンって、どんな会社?」> やりたいことをカタチにできるチャンスが多い会社!
【探検隊:小林】 私たちは研修中で、レミンントンについて、まだまだわからないことが多くあるのですが、実際、先輩たちはレミントンって、どんな会社だと感じていますか?

【先輩社員:宇佐美】 “やりたいことをカタチにできる会社”というのが、僕の印象かな。自分の思ったことをちゃんと企画化して、了承さえ得られれば、それが実行できる。実際に、新聞広告やテレビ広告、ラジオ広告の原稿を書いたりと、かなりやりたいことをやらせてもらっているしね。

【先輩社員:渡辺】 私は人間的にすごく魅力的な会社だと感じている。みんな温かくて、私が入った時も、すごくやさしく迎え入れてくれたし。

【探検隊:小傅】 他社にないレミントンの強みは、どこだと感じていますか?

【先輩社員:宇佐美】 まず社員一人当たりの売上規模が1億円というのは、すごいなと感じている。あとは『ハワイ産ノニジュース』にしても、『コラーゲン』にしても、特徴を持った独自の商品を扱っているところが、ウチの会社の強みだよね。

【先輩社員:渡辺】 電話の対応ひとつとっても、お客様の満足を深く考えるなど、よりきめ細やかなサービスを実践しているところも特徴ですよね。

【探検隊:小林】 私の場合、学生時代に美術を専攻していて、『全然、知らない業界に入ってきて大丈夫なのかな?』という心配があったのですが、先輩たちはそういう心配はありませんでしたか?

【先輩社員:宇佐美】 僕なんか大学の時は、金属について勉強していたくらいだからね(笑)。学生時代の専攻はあまり気にしなくていいんじゃないのかな? 通信販売や健康食品のことを勉強している大学も学部もないからね。だから入社した時にみんなが同じスタートラインにつける。ウチの会社のいいところだと思うな。
PHOTO <「レミントンって、どんな職場?」> アットホームで、すぐに馴染んでいける環境!
【探検隊:小傅】 私自身、大学を卒業して会社に入った時はすごく不安だったのですが、みなさんすごくやさしく教えてくださるので、安心して職場にとけ込むことができています。先輩たちはレミントンの職場について、どういう風に感じていますか?

【先輩社員:渡辺】 小傅さんと同じように、すごくアットホームで、すぐに打ち解けられる職場だと思いますよ。お昼なんかも、みんなで和気あいあいと楽しく食べているしね。あと、社員旅行に私たちだけじゃなく、両親も無料で招待してくれるし。ちなみに社員旅行は多い時には年2回!国内旅行と海外旅行に行けたりと結構充実していますよね。

【先輩社員:宇佐美】 そうだね。旅行以外にも、レミントンが横浜Fマリノスのスポンサーをやっていることもあって、サッカー観戦もできるし。仕事上、横浜Fマリノスのサッカー選手ともお付き合いできる機会もあるので、社員同士の交流はもちろん、仕事での交流でも、いろいろと面白さや刺激が感じられるよね。
PHOTO <「レミントンの仕事って、どんな仕事?」> 経験を次のステップに活かしていける仕事!
【探検隊:小林】 入社後の仕事でのステップアップは、どんなイメージなんですか?

【先輩社員:渡辺】 私は今、コールセンターのリーダーをやっているんだけど、レミントンではステップアップをする際に社内のテストがあり、それに合格すると次のステップに行くというのがステップアップのイメージかな。それに従って、できることも多くなってくるし。私の場合も、最初は電話対応が中心だったんだけど、今は新しく電話回線を引く際に業者の方との交渉を行ったり、コールセンターのメンバーを集めて勉強会を行ったりもしてるしね。

【先輩社員:宇佐美】 僕も最初はコールセンター業務をやっていたんだけど、半年後に企画に異動になって、まず最初は新規の顧客に対する販売企画を担当して、今は既存のお客様に対する販売企画も担当しているよ。仕事も最初はDM作成が中心だったんだけど、次第に新聞広告や折り込み、そして、ラジオやテレビの広告にも携わるようになった。最近では商品開発にも携わるなど、本当にいろいろなことができるようになってきているよね。

【探検隊:小傅】 私たちは、今、研修中なんですけど、今後はどんなところに気をつけていけばいいですか?

【先輩社員:渡辺】 まずは、今、研修でやっていることを大切にしていけばいいんじゃないのかな。それがきっと今後に活かされていくと思いますよ。

【先輩社員:宇佐美】 今、2人は研修で、電話の対応の仕方を勉強していると思うんだけど、それはレミントンのお客様がどんなお客様かを知る上で、とても重要なことだと思うんだ。お客様がどんなことを考えているか知るのは、非常に重要なことだからね。新人の今だからこそできる経験もあるだろうから、それをベースにして今後の仕事の面白さを存分に味わってもらいたいね。
座談会メンバーの横顔
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今回の座談会で先輩の話を聞いて、期待に胸を膨らませている新入社員の小傅さん(左)と小林さん(右)。

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「お客様のことを考えながら、企画に携わる者として、常に新しい進化を目指していくようにしています」と販売企画担当の宇佐美さん。

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渡辺さんはコールセンターのリーダーとして、メンバー全員に対して、細かな気配りをするように心掛けている。


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「お客様の立場に立って考える想像力を持ち、その想像力をビジネスに転換できる方を求めています」と坂田常務取締役。

レミントンが求める人材像

レミントンでは、想像力を持った人材を求めています。
私たちが言う、想像力とは、「お客様は、こうしてほしいと考えているのではないか?」というように、相手の立場に立って考えることができる能力のこと。お客様の気持ちに敏感になることができ、さらに、そうした想像力を将来のレミントンのビジネスに転換することができる方に、ぜひとも当社に来ていただきたいと考えています。
当社が展開している通信販売のビジネスというのは、同じ商品であったとしても、販売企画の打ち出し方次第で、反響が大きく変わってくるビジネスですので、「どうやったらお客様により満足していただけるのだろうか?」と考えながらビジネスを展開していくことに面白さを感じていただける方と一緒に、これからのレミントンを盛り上げていきたいと思っています。
(常務取締役 坂田 純)

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