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マイナビ2009

最終更新日:2008/2/26  マイナビコード:81788    [正社員]

ヒロセ(株)

本社所在地:  東京都
資本金:  23億4,185万4,009円
従業員:  696名
売上高:  735億円(平成19年3月期)

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☆お会いできることを楽しみにしております☆

更新日:2008/02/26
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自主性と想像力を持った人材を育成し、さらに競争力を高めていきます!

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様々な部署が連携し仕事を進めていくことが当たり前だから、コミュニケーションのよさと明るさが自慢。

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短期間で橋を開通させることができるKD橋は架け替え時の仮設橋のみならず、災害復旧用の仮設橋としても大きなメリットがある。

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三次元的な大型特殊現場においても、当社の長年に渡る設計ノウハウが現場の施工を支えています。

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オフィスはざっくばらんな雰囲気。一人ひとりにかかる期待も大きいから、若手への研修は丁寧だ。

ヒロセ株式会社は1938年に土木工事などに便利な鋼矢板など重仮設資材リースから事業をスタート。以来、70年近くも日本産業の発展をインフラ整備という分野で支えてきました。現在では重仮設資材リースにとどまらず、盛土が崩れないよう支える補強土事業でも着実に実績を積み上げています。最新技術のパイオニアもしくは技術コンサルタントという言葉が私たちの事業を読み解く鍵になるのかも知れません。新しい工法を敏感に取り入れ、そして日本の風土に合うようアレンジする、というカタチで私たちは新しい工法を日本に定着させてきたといえるでしょう。
当社では技術職はもちろん、営業でも1年以上もの長期間に渡る研修期間を設けています。なぜならば、社員はじっくり育てていくというのが当社のポリシー。建設工事の設計・施工はもとより、最先端の工法を理解し「技術コンサルタント」として最大限に能力を発揮するためには丁寧な研修が必要だと考えているからです。どんなことにも応えうる知識とノウハウがなければ、今まで私たちが築き上げてきた高い実績は生まれません。つねにプロフェッショナルとしての自覚を持ち、前向きな姿勢で私たちの持つ技術力を社会に役立てたい。そういった想いに賛同する方からの応募をお待ちしています。
(人事担当・妹尾好輝)

事業内容 ■重仮設資材・仮設橋梁などのリース・販売・加工
〜重仮設資材・仮設橋梁とは、土木・建築・架橋の際に使用される資材のこと。たとえば、ビルなどの建造物の基礎工事やトンネル工事などでの、工事現場周辺の土などが崩れないように押さえたり支えたりする資材だとイメージしてください。

■重仮設の各種工事、ソイル連壁工事

■テールアルメ工法などによる補強土工事、及びその開発・提案
〜補強土とは、土を盛ったり(盛土)、削ったりする(切土)際に土が崩れてこないようにする技術のこと。狭く、地震の多い日本では欠くことのできない技術です。これら工法による土木建設コンサルタント業も行っています。

◎国土交通大臣許可(特ー17)第5996号
東京本社郵便番号 135-0016
東京本社所在地 東京都江東区東陽4-1-13
東陽セントラルビル
東京本社電話番号 03-5634-4502
大阪本社郵便番号 550-0015
大阪本社所在地 大阪市西区南堀江1-12-19
四ツ橋スタービル
大阪本社電話番号 06-6532-6201
設立 1938年(昭和13年)
資本金 23億4,185万4,009円
従業員 696名
売上高 735億円(平成19年3月期)
主な納入先 ■官公庁〜国土交通省各地方建設局、農林水産省各地方農政局、日本鉄道建設公団、水資源開発公団、都市基盤整備公団、みどり資源公団、各都道府県庁、市町村、主要都市交通局 他

■民間企業〜大林組、大成建設、竹中工務店、清水建設、鹿島建設、その他全国主要土木建設会社、JR各社 他

※すべて順不同、敬称略
関連会社 ヒロセ東北(株)、キャデック(株)、ヒロセタイランドLTD.
沿革
昭和13年 11月25日、廣瀬清三郎商店を創立。
わが国初の鋼矢板賃貸業を開始。
昭和32年 ニッケンスター鋼製山留材を開発。
昭和34年 東京本店開設。
昭和38年 名古屋支店開設。
昭和39年 社名を廣瀬鋼材産業株式会社と改称。
昭和42年 中国支店開設。
昭和44年 九州支店開設。
サイレントマスターを開発。
昭和46年 ニッケンスターNTパネルを開発。
昭和49年 東北支店、北海道支店開設。
テールアルメ社(仏)と技術提携
テールアルメ工法を導入。
昭和50年 四国支店を開設。
昭和51年 クルップ社(独)と技術提携、KD橋を導入。
昭和54年 フォンデディレ社(伊)と技術提携
ルートパイル工法を導入。
昭和55年 SMW工法導入。
昭和58年 シンガポール支店開設。
昭和61年 ニッケンスターHSトラスを開発。
昭和63年 ダグシム工法を開発。プレガーダーを開発。
社名をヒロセ株式会社と改称。
ヒロセタイランドを設立。
平成元年 台北支店開設。
平成 4年 テールアルメ社(仏)と技術提携
テクスパン工法を導入。
平成 5年 ソイルキャリーを開発。
平成 8年 ACパネルを開発。
平成 9年 プレガーダーII型を開発。
平成12年 サンドイッチ工法を営業開始。
コンスパン工法を営業開始。
平成15年 東北支店を分社化し、ヒロセ東北株式会社を設立

問い合わせ先 〒135-0016
東京都江東区東陽4-1-13 東陽セントラルビル
TEL:03-5634-4502
担当/妹尾(せお)
URL http://www.hirose-net.com/
E-mail hirose@univ.co.jp
交通機関 東京メトロ東西線「東陽町駅」3番出口から徒歩1分
携帯画面URL

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