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マイナビ2009

最終更新日:2008/9/26  マイナビコード:79427    [株式公開] [正社員]

(株)アイメタルテクノロジー【東証2部上場】(いすゞ自動車グループ)

本社所在地:  茨城県
資本金:  14億8,000万円
従業員:  1,384名(2007.11)
売上高:  503億円(2007.3)

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1937年創業という長い歴史と、最先端の技術・最高度の品質を誇る、自動車関連部品のメーカー。鋳造業界のリーディングカンパニーを目指す、東証2部上場企業です!

【秋の会社説明会予約受付中!】【エントリー受付中!!】 アイメタルテクノロジー

更新日:2008/09/26
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公私共に充実した毎日が過ごせる。それがアイメタルテクノロジーです!

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同社のつくる部品が、最終的に商用車や建設機械、そしてディーゼルエンジンに使われることになる。製品の心臓部分であるため、最先端の技術と最高度の品質が求められる。

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鉄の熔解から鋳造、加工、組み付けまでの一貫生産設備を持っているため、国際競争力のある高品質な製品を提供することが可能となっている。

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技術力同様に人間力を備えるため、同社では教育制度に力を注ぐ。どの部署でも高度な業務処理が求められるが、社内の雰囲気はアットホーム。若手社員の活躍が目覚ましい。

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発注から納品まで、生産に関する進捗を管理する、購買部門の飯島忍さん。所属している社内のフットサルのチームでは、優勝も経験している。

私は研究開発部で、鋳物に関する各種研究や、化学分析室および顕微鏡室の管理やサポートを手がけています。今や世界でトップレベルにある日本の自動車産業。その研究開発は変化に富み、大変やりがいを感じられる仕事です。当社は個人の意見を尊重する社風があり、まずは自分のやりたいように仕事を進めることができます。その過程で、もし間違いやこうした方がいいというところがあれば、的確なアドバイスがもらえるので、とても働きやすいですね。
会社は個人の集合体ですから、大切なのは協調性だと思います。特に鋳造業界は現場スタッフの力、技術力で成り立っているといっても過言ではなく、そうした人たちの協力は必須です。助けてもらうことも多くあり、しっかりとコミュニケーションをとることがポイントですね。今後の目標としては、より実践的な研究開発に携われるようになって、今よりもたくさんの知識を吸収して経験を積むこと。よりよい車づくりを目指していきたいですね。(研究開発部 中山英明さん/2005年入社)

営業部門から寄せられる製造要求に基づいて、協力会社に対して生産の発注をすることから私の仕事は始まります。その後は試作品の品質確認などを行ない、量産が進んでからは納期に間に合うように進捗具合を管理。まだ入社2年目なので分からないことも多くありますが、先輩や上司の助けを借りながら仕事を進めています。アドバイスは紙やボードに書いたり、わかりやすく教えてもらえるので、スキルアップも早いように感じます。
社内は穏やかな雰囲気で、有志が集まってのスポーツサークルも盛んです。野球やソフトボール、それにフットサルなどについては、近隣の工業地帯のメンバーが集まっての大会にも参加しているんですよ。長期連休があることもぜひアピールしたいポイントですね。製造業界のメリットを存分に活かし、公私共に充実した毎日を送っています。(購買部 飯島忍さん/2006年入社)

プロフィール (株)アイメタルテクノロジーは2007年4月より、自動車鋳物(株)と(株)いすゞキャステック、(株)ジックマテリアルの3社が合併して新しいスタートを切りました。

自動車用鋳物部品の専門メーカーとして1937年に設立された自動車鋳物(株)、ディーゼルエンジン用の鋳物専門メーカーとして設立された(株)いすゞキャステックと(株)ジックマテリアルの統合により、スケールメリットと共にさまざまなシナジー効果を発揮。さらに競争力の強い企業となりました。3社が保持している高い研究開発力や製造技術を融合し、進化させて、「鋳造業界のリーディングカンパニー」をめざしていきます。

総合自動車部品メーカーとして1937年に創業。日本の自動車産業の発展とともに成長してきました。「仕事の権限は若い人材にどんどん委譲する」そんな社風の下、部品の供給だけでなく、金属テクノロジーを駆使した新素材や新製品、新技術の開発に取り組んでいます。

若手に仕事を任せる社風の根底には、創造力を大切にしようという会社の考えがあります。たとえば当社の特許技術『オートカットランナー』は、担当者の粘りとひらめきによって開発されたもの。そんな実感があるからこそ、仕事に対する若々しい熱意とセンスを重視しているのです。自動車メーカーのハード部分をリードしていくために。みなさんの活躍を期待しています。
正式社名 (株)アイメタルテクノロジー
正式社名フリガナ アイメタルテクノロジー
事業内容 ・自動車用鋳物
・建設機械用鋳物
・産業車両用鋳物および一般鋳物の製造、仕入、加工、販売

土浦本社を中心に、最新鋭の設備を完備した各工場を有機的にインタラクティブにネットワーク。研究開発から設計、生産まで、各工場独自のノウハウ、特徴、強みを活かして、情報交換しながら技術力と生産力をトータルに高めています。

北上地区では世界的に注目を集めているディーゼルエンジンのシリンダーヘッドやシリンダーブロックを主力製品として、他の追随を許さないクオリティを確立しています。
本社郵便番号 300-0015
本社所在地 茨城県土浦市北神立町4番2
本社電話番号 029-831-1788
設立 1937年 ※2007年4月1日、合併により社名変更
資本金 14億8,000万円
従業員 1,384名(2007.11)
売上高 503億円(2007.3)
事業所 茨城県土浦市(本社)
茨城県北茨城市
神奈川県綾瀬市
岩手県北上市
主な取引先 曙ブレーキ工業(株)
いすゞ自動車(株)
大久保歯車工業(株)
川崎重工業(株)  
(株)クボタ
(株)小松製作所
コマツユーティリティ(株)
新キャタピラー三菱(株)
自動車部品工業(株)
住友建機製造(株)
(株)ソーシン
TCM(株)
東京管材(株)
東芝機械(株)
日産自動車(株)
日産ディーゼル工業(株)
日立建機(株)
日野自動車(株)
プレス工業(株)
ボッシュ・レックスロス(株)
(株)前川製作所
ユニシアジェーケーシーステアリングシステム(株)
関連会社 (株)いすゞテクノサンド
(株)三栄製作所
(株)ジックエンジニアリング
(株)ジックパターン
東北三和金属(株)
(株)富士商会
PT.ASIAN ISUZU CASTING CENTER
沿革
1937年 いすゞ自動車(株)の要請により、横浜市に設立。
1961年 東証2部上場。
1970年 土浦工場竣工。
1981年 土浦第2工場に大物鋳造ラインが稼動し、鶴見工場のダクタイル鋳造部門を土浦に集約完了。
1984年 土浦に機械加工工場を建設し、素材から加工の一貫体制を完了。
1987年 土浦工場が、ダクタイル鋳鉄品第1号のJIS表示許可工場となる。
1992年 北茨城工場竣工。
1995年 (株)ジックマテリアルを設立し、岩手県北上市に新工場の建設着工。
2001年 アルミ鋳造品を生産する新大洋工業(株)と合併。
2007年 (株)いすゞキャステックおよび(株)ジックマテリアルと合併。自動車鋳物(株)から(株)アイメタルテクノロジーへ社名変更。

問い合わせ先 (株)アイメタルテクノロジー
総務人事部 総務人事グループ 採用担当
〒300-0015
茨城県土浦市北神立町4番2
TEL:029-831-1788
URL http://www.imetal.co.jp/
E-mail yuki_ohtake@imetal.co.jp
交通機関 JR常磐線神立駅下車
「神立駅よりマイクロバス運行7分」
携帯画面URL

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