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マイナビ2009

最終更新日:2009/1/7  マイナビコード:66210    [正社員]

日本スピードショア(株)

本社所在地:  大阪府
資本金:  5,000万円
従業員:  204名(平成20年10月度)
売上高:  24億3,100万円(平成19年度)

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会社概要 採用データ ここに注目
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自社開発の商品を中心に扱う「レンタル企業」ですが、「商社」や開発力に優れた「メーカー」としても躍進中。業界を驚かせたスピード土留で知る人ぞ知る【No.1企業】です

◆私たちは無借金経営で堅実路線を続けています。(大阪会場のセミナー)◆

更新日:2009/01/07
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オリジナル商品を開発し、育てる「オンリーワンづくり戦略」で、シェアNo.1を獲得

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【Be Controller!】日本スピードショアは日米の合弁会社。安定した経営、財務を背景に社員一人ひとりに大きな裁量権が与えられているから、自分のスタイルで仕事ができる

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【支える仕事】メインは、土木工事という公共的な分野で、社会になくてはならない仕事だけにやりがいもある。写真は、オリジナル商品の「アルミ合金製水圧式シリンダー」

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【Design your Style & Time!】MTB、サーフィン、ハーレー、ロックバンド…常にオンリーワン、新規事業を志向しているからこそ遊びも大切。ONもOFFも自分でデザインできる

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【型破りでもいい、欲しいのは人間力】と語るのは、会社設立にあたり米国スピードショア社と渡り合った立役者の一人、加藤社長。穏やかな表情だが、情熱では若手に負けない

■創業以来貫き通してきた「オンリーワンづくり戦略」。スピード土留シェアNo.1は、その成果であり私たちの原点です。

私たちのポリシーは、画期的な性能をもつ商品を開発、発掘し、他にないオンリーワンの商品に育てて独自のサービスと合わせ、レンタルという手法を中心に市場を開拓することです。

その原点は、スピード土留(どどめ)にあります。土留というのは、ライフライン(水道や下水道、ガス、電気、電話、最近では光ファイバーなど)の整備・構築で「管」や「ケーブル」を地面下へ埋設する際に不可欠な土木用の機材のことです。従来は木製と鉄製が主流でしたが、私たちは、米国製の、軽くて強いうえ錆にも強いアルミ合金製の水圧式土留機材に着目。日本の工法に合わせたレンタル商品としてサービスを開始しました。

当初はスピード土留の良さを浸透させるのに色々と苦労もありましたが、その甲斐あって、現在までにスタンダードな工法として確立させ「土留といえばアルミ製(スピードショア)」が当たり前となり、私たちは今日まで業界のリーディングカンパニーとしてNo.1のシェアをキープしています。

現在は、その「土留」関係に加え、下水道管埋設工事の効率を大幅に高める配管用レーザーをはじめとする「計測機器類」、ものづくり(製造)の業界をターゲットとした「省エネ・環境関連機器」の3つの分野を柱とし、さらにフィールドを広げつつあります。

オンリーワンの商品、企業をめざす上で最も大切なのは人材です。ですから経営の基本は全員参画。一人ひとりが会社の代表です。当社のノウハウや実績をフルに活用し、思いっきり暴れてみたい。そんな“独立系”のガッツあるあなたの応募を期待しています。
(代表取締役社長 加藤鈴江)


■型破りでもいい、欲しいのは人間力を備えた人材です。

独自の商品を持ち、独自の市場を切り開いてきた私たちにとって必要な人材は、与えられた問題をすばやく解決する“賢さ”だけではなく、先輩や同僚に学びながらも、自分なりに工夫し、自分のスタイルで市場を切り開いていく“たくましさ”を備えた人材です。

ONはバリバリ仕事をし、OFFには自分らしく趣味や生活を楽しむ。公共工事という安定したフィールドを背景に、思いっきり仕事を、そして人生を楽しみたいあなた! ぜひエントリーを!
(本社:管理部 採用担当 搆口信之)

プロフィール ■アメリカ生まれの日本育ち
1979年、大阪に誕生した日米合弁企業で全国的に営業網があります。

■【安全で効率的な土木工事をサポート】
「スピード土留」や「配管用レーザー」といった建設用機材を使った安全で効率良い工法を初めて日本国内に導入。
必要な機材のレンタルを通じて日本の土木工法を大きく変革させました。

■オリジナリティ溢れる商品で、社会基盤の構築を推進
他社には真似が出来ないオリジナリティ溢れる商品をいち早く米国から導入。
様々な工事を通じて、ライフラインの構築・維持に役立っています。公共性と社会的貢献度の高さが自慢です。

■「土木」「建築」「環境」の未来を支える「レンタルビジネス」
当社が活躍するフィールドは「土木」「建築」「ものづくり」「環境」。その中で、オリジナル商品を中心とした「レンタル」と「販売」で事業展開。
また、会社設立当初から独創的な戦略で、業界トップクラスを走り続けています。

■少数精鋭
当社の発想は「中堅企業志向」。すなわち、企業の規模だけに頼らない少数精鋭で構成される“小さな大企業”を目指しています。
【創業以来の無借金経営】であること、そして決して保守的にならず、【常にベンチャー志向】であり続けるチャレンジャーなのです。

■目標は“顧客満足”と“地球環境の保全”
当社の事業展開の中心には常に“顧客満足”があります。私たちの提案により、安全で効率良い施工を可能にする。
お客様に喜ばれる事業を展開することで、結果として人類の暮らしやすさと環境保全に役立てると信じています。
事業内容 ■建設用仮設機材のレンタル・製造・販売
■建設、土木用レーザー計測器のレンタル・販売
■環境・省エネ関連機器、携帯型簡易通報システムのレンタル・販売
■各取扱製品の東南アジアへの販売・レンタル
本社郵便番号 575-0013
本社所在地 大阪府四條畷市田原台8-2-5
本社電話番号 0743-78-9000 0120-013-789
設立 1979(昭和54)年3月
資本金 5,000万円
従業員 204名(平成20年10月度)
売上高 24億3,100万円(平成19年度)
事業所 営業所・サービス工場/大阪、兵庫、滋賀、名古屋、岐阜、三重、三河、浜松、岡山、広島、松山、高松、東京東部、東京西部、横浜、茨城、館林、新潟
出張所/富山、和歌山、長野、愛知北部、南勢、静岡東部、水戸、小浜、福島、鳥取、島根、山口
資材センター/竜野(兵庫)、市原(千葉)
製造工場/大阪
海外/マレーシア
主な取引先 ■仕入先/(株)神戸製鋼、住友軽金属(株)、米国AGL社、(株)ヤマシタワークス 他

■取引先/(株)淺沼組、(株)大林組、(株)奥村組、奥村組土木興業(株)、鹿島建設(株)、(株)協和エクシオ、(株)きんでん、(株)熊谷組、(株)鴻池組、五洋建設(株)、清水建設(株)、シーキューブ(株)、JFE工建(株)、(株)銭高組、大成建設(株)、(株)大明、(株)竹中工務店、東急建設(株)、(株)東電通、日本コムシス(株)、三井住友建設(株)、矢作建設工業(株)、その他、大手・地方ゼネコン約3000社

アイシン精機(株)、(株)神戸製鋼所、(株)デンソー、トヨタ自動車(株)、三菱重工業(株)、本田技研工業(株)、その他、製造業・販売業約200社
沿革
1974年 西尾リース(現西尾レントオール)の営業開発部において、アメリカ(テキサス州)のスピードショアコーポレーションよりアルミ製水圧式土留を輸入。
1976年 スピードショアコーポレーションよりアルミ製水圧式土留の一手販売権・製造権を獲得。
1979年 西尾リースとスピードショアコーポレーションとの間に日米合弁会社「日本スピードショア」を設立、米国スピードショア社開発の土留機材の製造・販売・レンタルを事業展開。
1981年 研修所兼福利厚生施設として、三重県青山高原に青山山荘が完成。
1983年 自社設計のアルミ製トレンチシートが完成。
1984年 米国AGL社とレーザ計測器の独占販売契約締結。
1988年 大阪ガス堺航路シールド工事にて自社開発のシールド掘削機位置モニターシステムが稼働。
1992年 大手ゼネコン9社による「自動測量研究会」に設立メンバーとして参画。
1993年 超高層ビルディング用建方「鉛直レーザ」の開発に成功。
自社設計の矢板工法とパネル工法の特徴を組み合わせた縦型パネル土留・『SSパネル』が完成。
1994年 関西文化学研研究都市の一角(田原地区)に本社・研修所が完成。
1996年 マレーシアに100%出資の子会社「スピードショアマレーシア」を設立。
1998年 自社設計のスライド式パネル土留・『スピードパネル』が完成(日・米特許出願)。
1999年 携帯型異常監視通報システム『SSウオッチマン』が完成。
掘進機縦断軌跡計測システム・水レベル・ストローク計『V.C.S』が完成。
作動油浄化装置、除水機のレンタル・サービス・販売事業を開始。
自社設計のスタック式パネル土留・『スーパーパネル』が完成(たて込み簡易土留協会認定品)。
2001年 DH事業部が発足し、産業機械・環境省エネ分野への進出を開始。
金型表面ラップ装置(超鏡面仕上げ)の取り扱いを開始。
2002年 超音波気体流量計測装置の取り扱いを開始(世界初のクランプ式・汎用型の管挿入式)。
エコレグ(潤滑、冷却2液混合超微粒子高推力噴射クーラントシステム)の事業展開を開始。
2003年 PAB工法研究会に参画(プラズマ破砕技術)。
2004年 ESCOモニター(水銀灯省エネ装置等)の取り扱いを開始。
2006年 自社設計のマンホール土留、長尺シリンダーが完成。

問い合わせ先 日本スピードショア株式会社
大阪府四條畷市田原台8-2-5
フリーダイヤル:0120-013-789(携帯可)
TEL:0743-78-9000
管理部:採用係まで
URL http://www.speedshore.co.jp/
E-mail saiyo@speedshore.co.jp
交通機関 近鉄奈良線および近鉄東大阪線「生駒駅」下車、
生駒駅南口2番のりば発のバスに乗車(乗車時間約13分)
・79系統「北谷公園」下車、徒歩約5分
・85、86、96系統「田原台9丁目」下車、徒歩約1分
携帯画面URL

携帯画面URL

http://job.mynavi.jp/09/k-d/corp66210/moutline.html 外出先やちょっとした空き時間にも携帯でマイナビを見てみよう!


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